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子供には楽しい勉強を!

『子供には楽しい勉強を!』 ☆自分で勉強する子☆にしませんか? ”子供には楽しい勉強を!” こんにちは、全家研ポピー北陸の いえがくサポート(いえサポ)です。 家庭学習にはコツがあります。 楽しいから続けられる。続くから習慣になる。 ”楽しい”とは わかって楽しい!できてうれしい! です。 このスッキリ感がクセになります。 そして大切なのはお家の雰囲気です! 勉強が楽しい!には お母さんの笑顔 と 声かけ が 100倍効果的 です。 「勉強したの!!はやくしなさい!」では逆効果です。 家庭学習は笑顔の時間です。 「また楽しい時間がきたな」と子供たちが思えば勝手に勉強します。 注意点 は、 できることでなく、考える時間 です。 しっかり 「見る」「読む」「書く」「考える」時間。 その 心の習慣 が家庭学習の目的です! 勉強は慣れです。 筆算が下手なら縦にしっかりそろえて書く練習が必要です。 「ちゃんと揃えて書けたね」と少しずつ寄せていく感じです。 だんだん上手になりリズム良くできるようになります。 親ができることはコレ!   ①時間を決める。(勉強時間)   ・勉強場所を決める。   ・やることを決める。   ※決めてないとできません!   ②学年X10分。   ※宿題プラス  ③丸つけ。お直しをさせる。   ※ちゃんと見ているよ!のサインです。  ④ほめる!「今日もがんばったね」   ※スッキリさせることがコツ。 がんばってみましょう。 ***************************** 株式会社中島総業 子育て支援事業部 ポピー北陸:金沢発 低価格で充実した内容のポピー教材の毎月の お届けを通して、 勉強の「やり方、やらせ方」 親の「よりそい方」 のコツを サポートをしてい ます。 *****************************

子育てスッキリ!お母さんセミナー

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子育てスッキリ!お母さんセミナー 毎月開催!子育てセミナー(無料・フリー) 子育てのコツ!動画でわかる! ◆子育てセミナー開催中! 参加無料 子育てに関心のある方ならどなたでもお気軽にご参加下さい。 講師:「ひなげしの会」富樫教育プラザ 野々市市立富陽小学校 元校長 池岸 晃弘 先生 今の学校の様子や学習のポイント、家庭学習のポイント、おすすめ本の紹介など毎月最新情報をお話していただいております。 また、先生に直接ご相談できる時間もございます。 ご出席ご希望の方は(参加お申込み)コチラから ◆子育てのコツ  「中学生なのに勉強しない」 よく聞く話ですが、おかしな話ですね。 小学校の6年間で何を訓練してきたのか? 「テストの点が悪くなければそれでいい」 「成績が普通ならそれでいい」 勉強は、 学校へ行って宿題を嫌々やって 困れば塾へ行けばいい。 それよりも、スポーツや習い事が優先? ただ毎日時間に追われる日々。 「塾へ行っていれば家でゲームができる」 そう思って勉強嫌いが塾へ行くケースが増えています。 宿題を自分からやる?言わないとやらない? もし、言わないとやらないのなら どうしたら自分でやるようになるのか? その 生活習慣を身につけていくことが子育て なんです。 小1年から一緒に楽しくやれば勉強の嫌悪感がなくなります。 小3年から声かけと最後の確認。 小5年から自分でできるように練習。 そのためにみなさん工夫しています。 ・時間を決めて見える場所に貼っておく。 ・リビングで勉強する。 ・学習用品の整理整頓。 ・勉強したらシールを貼る。 子育てとは、子供に良い習慣をつけてあげること。 勉強だけでなく、食事の準備や後片付け、時間を守る・・・ 生活全般でそれが生きる力になります。 親ができることは学習しやすい環境づくりです。 ゲーム、スマホを与え、動画は見放題の環境では誰も学習しませんね。 イスラエルのことわざ 「ある人に魚を一匹与えれば 、 その人は一日食える 。  魚の取り方を教えれば 、 その人は一生を通して食える 。 」 勉強も同じです。 「勉強を教えれば、その問題は解ける。勉強のやり方を教えれば一生自分で勉強できる人になる。」 成功のポイントは 「勉強への 心 」(気持ち) です。※やる気ともいいます。 勉強への心が育てば 学力は勝手に伸び...

ズバッと!お悩み解決

今、社会はデジタル化が進み、情報も氾濫しています。 何が正しくて、何がおかしいのか?わからない時代ですね。 なんでも、気軽に、手っ取り早く手に入る時代ですが 子育ては違います! 未来ある子供たちが元気に生き生きと生きるために 現実の生情報!をお伝えいたします。 不適切な表現などある場合がございます。ご了承下さい。 幼児の方から Q「忙しくて子供と一緒の時間がつくれない」 A:逆にヒマな人はいません。みんな同じです。   子供は親からいろいろなことを学びます。   「一緒にやりたい」「わたしがやる」   その年齢で知的好奇心を伸ばす信号が脳からでます。     新小学1年の方から Q「小学校になると宿題で家庭学習は難しいかな?」 A:宿題と家庭学習は違います!   宿題で学習の習慣はつきません!   宿題は強制的で提出がゴールです。   だから宿題のないときは勉強しないし   高学年や中学生では自分で勉強しないから苦労しています。   宿題が多い?少ない?と感じるのも学力の差で違います。      習ったことをおさらいする。もう一度やって覚える。(復習)   家庭学習の習慣は人間力を育てることなのです。      勉強が難しくなってから学習をさせよう。習慣をつけよう。   無理です!!   簡単ですぐできるから毎日やって習慣になるのです。     小1年のチャンスを逃すと自分で勉強する子になりません。 中学生の方から Q「学校ワークでテスト勉強が終わってしまう」 A:学校ワークをやっている子が点数が良い?  違います!  学校ワークがスラスラできる学力がある子だからです。  ワークから同じ問題がでてもできない子が沢山います。    学校ではワークの提出をめざすためワークから問題を出題する学校もあります。  まじめな子はワークを3回4回やって暗記?します。  結果、定期テストは点がとれます。  ところが、実力テストや入試問題になるとまったくできなくなります。    まずは日々の学校で教わったことを  忘れる前に、もう一度やってみたり覚えたりすることです。  (中学ポピーを利用しよう)  そしてワークの問題をスラスラできるようにします。  (スラスラは人に教えられるようになること)  そして、ポピーのいろいろな問題にも取り組んで下さい。  覚えるのではなく、どうしたら解け...

幼児期についた差は一生縮まりません

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  「あの子は もともと 頭がいいから・・・」 の" もともと "の もと が作られるのが 幼児期 です。 人間の脳はエネルギー効率を高めるために その子に合った脳の配線を10歳までにほとんど作ってしまいます。 詳しくは「お母さんセミナー動画」で    ↓ お母さんセミナー【動画】   「幼児期についた差は、一生縮まりません」

目からウロコ!勉強のやり方(心を育てる)

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必見!心を育てる勉強法 **************************** 心が育てば学力は勝手についてくる! **************************** これまで勉強のやり方、やらせ方は 知っているようで知らないのが現実です。 だから 8割以上のご家庭が間違えています! できれば◎できなければ× 成績が良ければ◎悪ければ× 人よりできれば◎できなければ× こんな感覚で子供を見ていれば 子供は 勉強が大嫌い になります。 そもそも学力とは 学ぶ力 です。 時間の管理ができるか? (規則正しい生活) 生活中での優先順位の判断力? 勉強時間は集中できるか? (きちんと物事ができる) 見る力、読む力、聞く力、書く力は? 覚える努力、練習する根性、 などなど そして、そのベースに 素直な心と思いやる気持ち。 わかると楽しい!できればうれしい! そんな 気持ち が育っていないといけません。 中学生にもなって、1時間もきちんと勉強できない? テスト前にテスト勉強もしっかりできない? 小学校の6年間、何をしていたのでしょう。 これがポイントのはずれた勉強の結果です。 気持ちがあれば、勉強するし 気持ちがなければ、勉強しない。 無理にやらせれば身にならない。嫌いになる。 解決策は、 心を育てる勉強法 です。 勉強の流れは ①ワーク ②ドリル ③テスト  理解   練習   確認 ③のテストの結果だけを見て 「できる」「できない」と判断するから 間違えがはじまります。 「できない子」と見てしまえば "できない子"に話す話し方になり、態度もそうなります。 素直な子供たちは 「できない子」として期待に?応えようとします。 どんどん"できなない子"が完成していきます。 大切なことは ①理解②練習 がスムーズにできることです。 そして、細かく①②③を繰り返すことです。 逆に危ないのは ③テストが良いとそれでいいパターン です。 小学生低学年に多いパターンです。 小学校は習ってすぐテストをやります。 授業を聞いていれば書けます。 中学は定期テストになり、忘れて書けなくなります。 点がとれれば勉強はしなくていい。...

コラム:日々の思いを・・「今の時代の落とし穴」他

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 《日々の思いを・・コラム》 日々の思いを綴ってみました。 不適切な表現や過激な言動 がある場合がございます。何卒ご了承ください。 バックナンバーはコチラ ********************** 子供らしさ?育ってる。 ******************** 年長の孫がお泊りに来ました。 かわいい、かわいい孫ですが遊び相手は大変です。 「じーじ公園いこうよ!じーじ公園!」 テレビを子供向け番組にしても・・・ 「じーじ早く!テレビ消していこうよ」 我が家には屋上があるので屋上でお絵かきをさせよう! 「のっちゃん上でお絵かきしようか」 「えっ!いくいく」 まずはお花の絵を描いて・・・ 川を描いて、お魚を描いて・・・ それから「けんぱ」の○を描いて 「けん、けん、ぱ」 うん?手すりの影が動く=太陽が動く よし!手すりの影に線を引いて・・・ 「のっちゃん、影がどんどん動いてるね」 「うん?あれなんでかな?えーっと」 なにやら考えはじめてから 太陽の動きの絵を描きはじめ 「わかった!太陽がこっちからこっちにいったしや」 「さっきはここに見えたけど今はここやろ」 すばらしい!ちゃんと気づくんだ! 先週は一緒にプラネタリウムに行ったのでそれもあるな・・・。 それからまた"けんぱ"をして、風を感じながらおやつを食べて 山を見て、鳥を見て、蜂まで飛んできて・・・ 子供はゲームやテレビが好き? でも外で遊ぶことがもっと好きなんだと思い知らされました。 昔は子供が多く勝手に遊びながら学んでいたんですね。 今の時代は親や家族が時間を作ってあげるしか経験する機会がないのです。 そんな時代なんだ?と流されることなくいきましょう! **************************** 今の時代の落とし穴! ************************* 中学生になっても・・・ ・自分で勉強できない。 ・我慢できない。 ・わからないことを調べない。 ・問題をきちんと読めない。 ・テスト前でもゲームや動画を見ている。 ・優先順位がわからない。 ・自己管理ができない。 そして "勉強は大切だ" という気持ちがない。 もっと言えば  挨拶ができない。お礼が言えない。  話を聞けない。きちんと字が書けない。  文章を読めない。図や表が読めない。・・・...

新小学1年特集:ぐんぐん伸ばそう!

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 子供には楽しい勉強を! 新小学1年ポピー ご予約プレゼントお申し込みへ 小学1年からの家庭学習の大切さへ 小学1年からの家庭学習の実戦へ ☆動画 新小学1年ポピー4月号の内容 NEW 元気に学校へ行こう! 新小学1年ぐんぐんプランNO1 NEW 元気に学校へ行こう! 新小学1年ぐんぐんプラン(実戦編)NO2 新小学1年「勉強のやり方」(ポピー編) 新小学1年4月号「さんすう」楽しい勉強方法 新小学1年4月号「こくご」楽しい勉強法 新小学1年ポピー ご予約プレゼントお申し込みへ